月、火、水、木、ゆっくり、くつろげます。最近、心地良い時間を過ごしてますか?
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2008.09.04 Thursday
2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選 第1戦。
2008年9月6日(日本時間7日午前3時頃)
vsバーレーン代表 (アウェー:バーレーン・マナマにて)
バーレーン戦
たぶん、玉田くんと、巻くんの、2トップだと思うのですが、いきなり、玉田、田中達くんでも、おもしろいと思います。
私の予想は、2−0の勝ち。(または、0−0、1−1、2−1、3−0、くらいでしょうか・・・。)
俊輔くんと松井くんを中心にトライして、右の内田くんが突如1流レベルのプレイをしてくれたら、点は必ず入ります。
稲本くんのボランチも見てみたいし、トゥーリオくんの冷静さも見てみたい。
現実問題として考えると、基本的には、前後半ともに、セットプレイをドンドンとっていくことが、勝利への近道だと思います。
最初の15分くらいに、奇襲攻撃出来れば(点が入っても、入らなくても)、必ず、勝つと思います。が、
岡田監督は、そういうセオリー無視のことは、やらない方だと思います。
フェアーな審判のもと、ロングパスに注意し、敵の小回りの効く隠し玉がいない限り、平常心で戦えれば、楽勝だと思います。
それにしても、最終予選に入り、いきなり、大一番の対戦となりました。が、
要は、ピッチ内の11人が、いかに、リラックスして平常通りにプレイできるか・・・に、かかっています。
応援してます!
お店が、ガラガラでないことも祈っています。
2008.08.28 Thursday
約30年前
私が思春期の頃、沖縄に、約6ヶ月ほど、住んでいた期間が、ありました。
その半年間の最後の1週間を竹富島で過ごしました。
日が昇ると同時に、床をたたんで浜辺に行き、日が暮れる頃に、民宿「マキ荘」に戻る。
途中曇った日もありましたが、とにかく、お日様の照っている間は、砂浜にセットしたボンボンベッドの上で
だらだらと、空と海と、ほぼ1週間、対話してました。
海の水が透明だから、朝から夕方まで、海を眺めていると、その色は、・・・・・、七変化と言うのでしょうか、
海の色が、太陽の光の加減で、一刻一刻と、綺麗に変化していきます。
コトバでは、上手く表現出来ません。
私の心に残る綺麗な思い出。
この体験から、30年経ってしまったのですが、未だに、私の心の拠り所なのかもしれません。
綺麗な環境に、綺麗な心が、宿る。
(写真の、ハブ酒、よく出来た製品だと思います。お土産に、どうぞ。
*都こんぶは、大阪のお土産。
たまに寄ってくれるお客様から、お土産をよくいただきます。)
2008.08.26 Tuesday
18年間、お店に飾らしてもらっている、とっても大好きな、johnの作品。
よーく見ると、love&peaceを、感じます。
The work of john in the my shop that is ..decoration.. very loved for 18 years.
I feel love&peace when seeing well.
2008.08.25 Monday
1978年、ケイト・ブッシュ 、20歳。
「the kick inside」という作品。
たぶん、今の20代の方が聴いても、心動かされると思います。
シングル・カットの「嵐が丘」を初めて聴いた時は、
顔と声の良い意味でのミスマッチに驚きました。
今でも、知的で、斬新で、力強く、新鮮です。
「ボールを転がして、ボールを転がして
私の方へボールを転がしてちょうだい・・・
どんな人でも心に天国を持っていることが、
やっと判ったの・・・
奇跡を起こせるのは私たちなのよ。」
11曲目THEM HEAVY PEOPLE(ローリング・ザ・ボール)より。
2008.08.22 Friday
1969年(約40年前)、
ポールが悩み抜いてlet it beを作った頃、
ジョージもやっぱり基本的にはとっても落ち込んでいました。
そこで、hear comes the sunという曲が、出来ました。
こちらも、ビートルズ最後の名曲。
4人のうちでは、一番カルマを信じていたジョージ・ハリソン。
この曲を聴くと、やはり、ホッとして、ノー天気になってしまいます。
本当に悩みに悩んだ時に、その対処のしかたは、人それぞれ。
笑顔の似合うジョージでした。
後に、ジョージは、hear comes the moonという自分の曲を自分でモロコピーした曲を発表しましたが、この曲を聴きながら、おもわず、笑いが止まらなかった自分を、今でも、思い出し笑い出来ます。
2008.08.20 Wednesday
ビートルズの名曲。レット・イット・ビー。
1969年(約40年前)、悩み疲れたポール・マッカートニーは、
「あるがままを あるがままに (全てを)受け入れるのです。」
、という亡き母(メアリー)の声を聞いた。
その啓示を受けて書いたといわれている。let it be.
ポールのお母さんは、立派な、お母さんでした。
母なる大地の歌。母なる大地の息子。mother nature's son.
ビートルズ最後の名曲。
2008.08.17 Sunday
卓球(table tennis)・・・男子準決勝、対ドイツ戦。面白かった!
応援していた地元北九州市出身の岸川聖也くん、頑張りました!
もう一息の大金星でした。
中国、ドイツ、オーストリア、卓球プロが定着している3カ国に対して良く戦ってくれました卓球日本代表。
また、柔道(judo)・・・
100kg超級金メダルおめでとう!石井慧(さとし)くん。21歳。大阪在住教員のお父さんは、息子の活躍を誇りに思ったとのこと。
彼が、今後、どう動くのか、たいへん、楽しみ。
365日柔道(judo)漬けの日々の努力を、心より、祝福します。
それと、体操・・・内村くん(長崎出身)も、凄かった!天才肌ですね。
日本男子、頑張れ!!!でした。
これで、一応、北京五輪も終わったかなー・・・、みたいな感じで、盆も明けたし、62回目?の終戦記念日も終わったした、丁度良いタイミングで、お仕事モードにシフトできそう。
あとは、閉会式が終わるまで中国の平和を心より願うのみ。
大分教員問題、未だ事細かに進展の報道あり、報道が途切れないことは、とても、良いことだと思う。
少なくとも、正直者(=嘘をつかない人)がバカを見ないよう、お上の判断を監視しましょう。
2008.08.16 Saturday
洋酒にも合う冷奴。
絹ごし豆腐に、自家製トマトオリーブオイル、小ねぎ、大葉、ごま、わさび、をのせて、いただきます。
夏の定番、冷奴、いろいろと薬味を工夫して、美味しくいただけます。
2008.08.13 Wednesday
もう、数年前から作っているのですが、
このドレッシングは、美味しいと思います。
簡単に出来ます。
ただのキャベツの千切りにかけても美味しいし、チキン南蛮のソースにしてもナカナカ美味しい。
ドロップ缶の三和ちゃん食べてくれましたか?
それにしても、オリンピック柔道、面白いです。
正真正銘、日本の国技ですね。
色々、技(わざ)の名前などの専門用語があったりして・・・。
これって柔道?みたいな、朽木倒(くちきたおし)、巴投(ともえなげ)連発の外国人選手が勝ち上がったり、5分間のタイムリミット計算ずくの戦法があったり、・・・、不確実なルールや判定の中で、メダルを取った選手は、やはり、凄いです。
明治15年に嘉納治五郎先生が創始した柔道の理念は、「精力善用」「自他共栄」を基本理念とし、「柔能く剛を制し、剛能く柔を断つ」を真髄とする。単なる勝利至上主義ではなく、精神鍛錬を目的としている。
のですから、基本的には正々堂々と戦えばOKです。
そういう姿を見ているとオモワズ応援したくなる柔道が良い。
カレーのインド代表、オリンピックにはナカナカ出てきませんねー。
2008.08.12 Tuesday
昨夜の柔道、内柴正人(旭化成)選手には感動!
サッカーのvsナイジェリア戦は、納得。
(某A社の朝刊の「指導法見直しを・・・」の論評には、がっかり・・・。もっと、サッカーを勉強した上で、というか、1度自分自身で誰もいないサッカー場でvsナイジェリア戦を想像しながらサッカーボールを蹴った上で、記事を書いてください。
ナイジェリア戦の私のオオマカナ感想は、よく戦ったと思います。
負けて悔しいけれど、見ていて、とっても、おもしろかった。
あのナイジェリア相手にSH(=シュート)19本くらい打っていることは賞賛出来ると思います。
ただ、シュートする前の一工夫も含めて、悔しいかなシュートの精度が低すぎる。
A代表も同じことが言えると思います。
このあたりを、猛特訓すれば必ず結果が出るし、このあたりが、変わらなければ100%結果は出ません。)
ということで、やっぱり、オリンピックのある年は飲み屋街はヒマです・・・。がっかり・・・。
さて、もうすぐ、中国のお家芸の1つ、卓球も始まりますが、
日本代表、岸川聖也クンを応援してあげてください!
なぜならば、お父さんがレノンに時々飲みに来てくれるからです。
ただ飲みに来てくれるだけではなく、
お父さんは、誠実実直を絵に描いたようなサラリーマン。
お母さんも1度来てくれましたが、こちらはバカボンのパパに出てくる
綺麗で頭が良くて、それでいて、お淑やかな、こちらも絵に描いたような
お母さん。
だから、あえて、聖也くんを応援します。
どうぞ、よろしく!
卓球って、むかしは、深緑の学校の黒板を寝かせたようなボードだったんですが、今は、綺麗なライト・ブルーなんですねー。
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